Gong Min

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なぜこれほどまで日本人に愛されるのだろうか。
それは彼が日本を愛しているから。

gongmin_s.jpg彼のコンサートを聴いた方々の言葉。「ゴンミンさんに、そして神様に感謝が溢れてきました。」「賛美歌の素晴らしさを再確認、胸が熱くなりました。」「ゴンミンさんの優しさ、お人柄に触れ、感動しました。」「この素晴らしいピアノ演奏を東北に届けてくださってありがとう!」など、本当に多くの方々に感動を届けているゴンミン。
彼が最初に日本を訪れたのは2008年の「ラブソナタ」のバンドマスターとして。それ以来日本のために祈り始めた。2011年の東日本大震災に心を痛め日本のために何かしたいと思ったが直接支援するすべがなく、それでも諦めずとった行動は“日本語の習得”だった。必死で日本語を学び2013年、初めて被災地に足を踏み入れた。誰の援助があるわけでもなく、多くの犠牲を払って毎月のように被災地を訪れ、悲しみ疲れ果てた人々に美しいピアノの旋律を通して愛と安らぎを届け続けている。
2014年4月にリリースしたピアノソロアルバム「iNTEGRiTY」は、まさに日本の慰めそして希望となる本当に素晴らしい作品だ。「i」が小文字なのは「私」を低く、小さく、ということを表している。その演奏の背後にある神様の愛だけがすべてを解決に導くという証を込めた。
コンサートでは2年間で習得したとは思えない流暢な日本語で証しを交えながらの、高尚でありつつ温かで神様を身近に感じることの出来る内容になっている。
韓国のメジャーミュージーックシーンで10年以上のキャリアがあるという卓越した演奏力、表現力とあくまでも謙虚で温かな人柄の持ち主、ゴンミンの醸し出す温かな雰囲気に包まれたコンサートをぜひ体験してください。

現在発売中のファーストアルバム「iNTEGRiTY」は日本で発売されたもので、何度聴いても飽くことのない、ずっと聴いていたいという気持ちにさせる作品です。

iNTEGRiTY_jacket_s.jpgiNTEGRiTY/Gong Min
この世で唯一”完全“な存在である神を恐れ、信じ、喜び、賛美しつつ歩むことはなんと素晴らしいことだろう。この特権と賜物を神に、そして日本に捧ぐ。韓国芸能界のミュージックシーンで活躍するピアニスト、ゴン・ミンの1st.

【収録曲】
1. ここも神の御国なれば 2. 輝く日を仰ぐとき
3. 飼い主我が主よ 4. 静けき河の岸辺を
5. 十字架の血に 6. 主よわが主よ
7. みな捧げまつり 8. 主イエスの前に出て
9. 水が海を覆うように
売価 1,800円+税 APTXBR0003

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「水が海を覆うように」Gong Min
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