齋藤直江

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napo01.jpg齋藤直江

学生時代よりピアノ、クラリネット、声楽を通して音楽の基礎を学び、1996年にゴスペルと出会いRonnie Rucker氏率いるBright Lights Choirに所属し本場アメリカのブラックゴスペルを学ぶ。
ゴスペルシンガーズVesselのメンバーとして約5年間各地でライブ活動を行う。
2001年よりゴスペルディレクターとして首都圏にて複数のクワイア指導を展開。
それに伴い改めて発声トレーニングを学び直し、研究し指導の場を広げている。
数年前より曲を作り始めソロでのライブ活動を開始。
多くの人達に本当の神の愛を知って欲しい!と願い活動を続けている。


lettherebelight.jpg齋藤直江ファーストアルバム
「Let there be light」

ラニー・ラッカー氏の元でブラックゴスペルのスピリットを継承し、
VESSELを経て現在ディレクターとしてまたボイストレーナーとしてクワイアとボーカリストたちの育成に努める齋藤直江がソロになってから書きためたオリジナル曲を中心に収録したデビューアルバム。
創世記、天地創造の中に記された「光あれ」という神の言葉からインスピレーションを受け創り上げたアルバム。神が創造された「光」によって歩むべき道が照らされている。
その道を踏み外さないで、どんな辛い闇に中にいても必ず朝が来る、
新しい、神の光に包まれる時が来ることを信じて歩みたいと歌う。

ファーストアルバム「Let there be Light」より「Light of the World」